Menu

車検ついて

Home

「高い」「安い」に囚われがちですが、「安全」を見失っていませんか?

当社の認証番号は、ハ-1452の認証工場です。
車検は国土交通省の近畿運輸局公認の認証番号を受けた認証工場で!


ブレーキなどの「分解整備」が行えるのは
国の認可を受けている「認証工場と指定工場」だけです。
厳しい基準をクリアしている当社の整備士が、
お客様が安全に走行できるよう整備しますのでご安心下さい。

近畿運輸局認定車検工場完備。確かな技術力。

自動車整備業界に関わらず、世の中全体の風潮が「高い」「安い」に囚われがちですが、「安全」を見失っていませんか?
車検で例えると、車は日常必要だが車検は必要ない。
金額が高いと思いますよね?出来る事なら車検なんて「安く」済ませたいですよね?
何も整備しないユーザー代行車検が「安い」で、整備事業場のプロの整備付車検が「高い」と思われてるのが現状ではないでしょうか?

車に不具合がなければ、整備工場だって整備料金が「安い」のは当然ですよ。
「安全・安心」の整備事業者の車検は決して高くは無いと思いませんか?
ユーザー代行車検に「安全」は確保されてますか?また最近、流行りの安い車検も何も整備しなければ費用は安く済む車検だとは思いますが自動車は機械ですから走れば当然不具合・消耗が発生します。
でも不具合部分の修理や消耗品の交換が発生した時には別に部品代や工賃は発生します。
そこで、部品代は同じ金額ですが工賃は各店舗によって金額は多少変わってきます。最初は安いと思っていた車検費用も追加整備で金額を上げる事も可能なわけです。

結局、安いと思って受けた車検が、いつも利用している修理工場での車検より高くなったと言う声もよく聞きます。
安いものには安いなりの理由があるわけです。
自動車の保守点検管理責任は誰なのか?もちろん自己責任です。

車検は国公認の認証番号を受けた認証工場で!!当社の認証番号は、ハ-1452の認証工場です。

認定工場と指定工場の違い

ディーラよりも安く点検整備を受けるなら民間整備工場車検!
ひと口に民間整備工場と言っても指定工場と認証工場があります。

指定工場は民間車検場とも呼ばれ、検査ラインの設備を持っておりますので、
自社の工場で点検整備から車検まですべて行うことができます。一方認証工場は、
自社で点検整備した車を車検場に持ち込み、審査を受けなければ車検を通すことはできません。
自社でできるのは点検整備のみです。
民間整備工場車検では、ディーラーよりも安めの価格で、しっかりとした点検整備が
受けられるというメリットがあります。

ディーラーでは人事異動や配置転換などで、キャリアの長い整備士が少ないのですが、
民間整備工場では社長自身整備士上がりの方が多く、ベテランメカニックがいることもあり、
ディーラー以上に高い品質の整備を受けられる場合もあります。

車検について

車検に関しましては改造車や外車はお断りする場合がございます。
違法改造車は車検が受けれません。
諸費用に関しましては事前に必要です。詳しい車検費用につきましては、お問い合わせ下さい。

1. 電話予約もしくは来店予約で日程を決めます。

お引き取りは橋本市内に限り無料でお伺いします。
※代車無料です。

2. 車検基本点検のご説明

12・24か月点検
エンジンオイル点検
ベルト関係点検
マフラー排気漏れ点検
ヘッドライト、ウィンカー等点検
タイヤ点検ブレーキ点検
など約50項目の点検、ご説明、交換の有無をご確認いただきます。

3. 整備を行います。

部品交換等に伴う追加整備が生じた場合は料金の変動があります。

4. 納車